今までソープやヘルスしか知らなかった僕が飛田新地へ行ったときの体験

初めて飛田新地を知ったのは、職場の上司からの一言でした。

僕が初めて、飛田新地の存在を知ったのは、職場の上司の一言でした。
「自分、飛田新地って知ってる?この前行ってきたけど、すごいよ」と言われたけど、なんのことか分かりませんでした。しかし、すぐに興味を持ち、その日の夜インターネットでいろいろと調べました。

こんなところがあるのか、とワクワクドキドキしながら、飛田新地についての記事を読んでいると、昔からある遊郭であること、本番ができるということで、記事を読んでいるだけでムラムラしてきます。

今までは梅田のピンサロやホテルヘルスへ行くのが主流だった僕にとって、衝撃的なものでした。なぜなら、ヘルスなどでは写真で女の子を選ぶことが多かったのですが、実物とはかけ離れておりガッカリすることも多々あります。

ところが、飛田新地ではお店の前に女の子が座っており、直接見て、その場で選ぶことができるのです。具体的な遊び方から、自宅から電車での行き方をチェックし、さらに飛田新地のマップをプリントアウトしました。

上司からはかんなみ新地というのもある、と聞いていたのですが、飛田新地のほうが規模が大きいらしくここに行くことに決めました。

当日最大限楽しもうと思い、その数日前からオナニーを控えました。

当日、資格試験の授業が終わった夕方、向かいました。事前に調べていた通り、地下鉄の動物園前駅で降り、2番出口を出て、アーケードの商店街を歩きます。10分程歩いたところで、左折し、しばらく歩くといよいよ飛田新地に到着です。

昔ながらの建物が並んでおり、白い看板にお店の名前が書いてあります。

お店が並んでいる通りには名前がついており、青春通り、妖怪通りなどがあり、女の子の質と値段が異なるようです。

本来はひととおり、お店を見て廻ってから、決めるようですが、僕はいきなり最初の1件目が好みの女の子だったので、決めてしまいました。

いよいよ飛田新地初体験、緊張でドキドキしてきました

お店の中央に女の子がライトアップされて座っており、横側にいるおばちゃんが声をかけてきます。「初めてですけど、いいですか?」と声をかけると、女の子がニコッと微笑んでくれて、二階の部屋へ招待してくれます。

お茶を出してくれて、料金の説明を受けました。

僕は飛田新地の短い時間体系の中でも、ある程度ゆっくり遊びたかったので、30分を選択しました。本来30分2万1千円らしいのですが、その女の子は30分2万円で接客しているらしく、2万円を支払うと、お金を持って、下へ降りていき、すぐに部屋へ戻ってきました。

飛田新地自体が初めてで、緊張していることを伝えると、「よろしくね」とニコッと微笑んでくれます。飛田新地ではシャワーがないのに驚きましたが、12月だったので、それほど気にはなりませんでした。

自分で服を脱ぎながら、女の子が脱ぐのを見てると、興奮して少し勃起してきました。長い髪をポニーテールにし、体はムチムチでおっぱいも大きく、すべてが自分の好みでテンションがあがってきました。

しばらくおっぱいを触っていると完全に勃起したので、ゴムをつけてフェラをしてくれます。ヘルスなどでは生フェラが当たり前だったため、少しショックでしたが、病気になるリスクがほとんどないということで、飛田新地で働く女の子にとっては安心だそうです。

いよいよ挿入です。まずは騎乗位で女の子がまたがってくれます。

もともと早漏でしかも5日ほど溜めていたので、腰を動かされてしばらくして射精感がこみあげてきたので、バックをお願いしたところ、「いいよ」と言ってくれました。
女の子のエッチな格好を見ながら、後ろから挿入し、10回ほど動いたところで我慢できなくなり、あっという間にゴムの中に大量の精子を出してしまいました。

「気持ちよかった?」と女の子が優しくゴムを外してくれます。

その後しばらく話をして、キャンディをもらい、お店をあとにしました。それから数か月に一度飛田新地に遊びに行きますが、初めての体験を超えることはありません。

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